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第61話  金縛り 「モノ」 鼻巻
昨晩、実に数年ぶりに金縛りにあいました(笑)。
あ、いえ、ちょこちょこと合ってはいるのですが、本当にただ疲れてるだけだったり、
あるいはそういう霊的なものであっても、
おことわりをするか、ふりほどくかで結構あきらめてくださっていたんですけど(苦笑)、
昨晩のはちょっと様子が違いました。
なんていうんでしょう・・・なんか「無機質なモノ」というか(汗)。
説明するのが難しいんですけど、
「悪意」でもなければ「善意」でもない、「人間」でもない、なんだか「モノ」だったのです。
そのせいなのかどうか、どれだけふりほどいてもなかなか離れてくれませんでした。
いい加減体力的に疲れた私が、主人の名前を大声(でもないか)で叫んでようやく切れましたが、
こんな経験は初めてです。
イメージ的には「アメーバのような原型をとどめてないもの」という感じでしたね。

しかしながら隣で寝ていた娘には「ママ、何寝ぼけてんの?」と怒られ、
助けを求めた相手の主人は私の懇願もむなしくグスカピーと熟睡し(涙)、
この世のつらさを改めて身に感じた夜でした(苦笑)。

まぁこういうことに関しては、
昔実家で隣の部屋で寝ていた実兄が私が金縛りに合ってるのを知ってて
(兄も夢うつつに私がそういう状態になってるのを理解していたようで)、
「まぁいっか」と助けにこなかったという経験もありますので、半分期待はしていなかったのですが(えーん)。
それにしても「人間」じゃないのは初めてでした。
疲れからきたと思いたいです・・・本心は・・・T_T
第62話  幽体離脱 でめきん
今はもうないんですが、小学校低学年ぐらいの頃、布団に入って、寝てすぐくらい。
ほとんど毎日、自分が寝ているところを上から見ているんです。
低学年ぐらいだったから、あまり憶えていないんですけど、やっぱり
これって幽体離脱していたんでしょうか。

第63話 追われた 絶望  北海道
私は田舎に住んでいて、山道を歩いていたのです。(ちなみに中学生@
するといきなり頭上が光って・・・
見てみると、円盤のような物がグルグル回っていて・・・
走って帰ろうとしたら、向きを変えて
こっちに向かってくるのです。

・・・それからは記憶にありません。
いつの間にか家の前にいたんです。
北海道です。
第64話 藤の木のそばで撮った写真   でもきん@まだらき
あの写真は結構キツイっすね、数体ハッキリと写ってた
私の場合、霊能力とかは薄いんですけど、イメージを読み取る
そう言った能力があるので
写真のように「その瞬間を写し取った物」と言うイメージの断片の実体物から
その写真を写した時間(日時)の霊気とか波動とかを読み取ってしまうので
除霊、浄霊の済んでいてもちょっとキツイと感じる写真が他にいくつかありました

私の能力ですけど、スキャナーに近い感じですね
超能力で言うとサイコメトリックとかラジオメトリック
霊能力で言うと霊媒能力に相当するんですけど
基本的に第六感が特化したものなので
性格と同じで中途半端な能力です(笑

第65話 時計?  でもきん@まだらき
私の身に付ける時計のほとんどが進んでしまいます
時計が遅れるなんてことありません、必ず進みます
精度の高い時計、精度の低い時計関係無く、最大で一週間で5分進みます
唯一進まない時計は、パソコンのシステム時計です(すべてのパソコンに
共通しているんですけど精度低すぎ各メーカーさんに言いたい、しっかりした時計を内蔵してっ)
時々秒針が逆に戻って行く事もあります、一日の内に数回
でもやっぱり時計が進みます。
ある時に親から使っていない時計を借りました
「すぐに遅れる時計やから気をつけて使いや」って言われた
でもやっぱり進みました
電波時計は、まだ試していません、おそらく電波時計は大丈夫でしょう
時計が進む現象、自分的にはOKです、遅刻しなくて済むから
でも人から時間を聞かれたら正確な時間が答えられない
みなさんの身の回りの時計は正しい時間を指していますか?
第66話 新撰組 藤堂平助の墓  Ryn
面白い(?)体験はしてきましたが、ちょっと怖かった体験をば。
今年の春、知人と一緒に京都に行ってきました。
目的は、二人とも「新撰組」が好きだったので、それのお墓参りツアーです。
新撰組の一人「藤堂平助」という人のお墓は二箇所にあります。
一箇所は、彼の兄弟子であり切腹した「山南敬助」という人と同じ場所。
もう一箇所は、もう一人の兄弟子で新撰組を裏切ったとされる「伊東甲子太郎」と同じ場所。
両方お参りしたのですが、体験したのは二箇所目のほう。
お参りを終えて、帰ろうとしたときです。
男の人の声で
「ありがとう」
と。
お礼を言われたのですから、特に怖いことがあるはずはないのですが…。
怖くて、そして哀しくて(何で)。
その時一緒にいた人のこの話をしたのは、東京に帰ってきてからでした。
そういえばその時、一緒にいた彼女は、私と違って「ちょっとだけ見える人」なのですが、
お墓の側に光を見たといいます。
…なんだったんでしょうかねえ。

追記。
私はその声を掛けてくれた人を「藤堂平助」だと認識しました。
声は「聞こえた」のではなく私の頭の中に「直接響いた」といいますか…。
ああこれが一番近いです「認識した」。
「男の人の声」で「ありがとうと言った」と認識したんです。

第67話 耳鳴り でめきん
よく聞く話なんですけど、耳鳴りがすると
霊が近くにいるって本当でしょうか?
私はある高校の寮生ですけど、寮だとよく耳鳴りがするんです。
怖いよ〜(泣)
第68話  右足 まちこ
時計が進んでしまうのは不思議ですね。

人の身体には微粒の電子が流れているといいます。
何か特別な流れがあって、時空なんかが少しずつ影響されてたりしたら、すごいことですね!(飛躍しすぎ!?)

友達で、どうしても階段を登る時に右足からしか登れない人がいました。
あれも不思議でしたね。
歩幅を変えても、走っても、スキップしても、どうしても、
階段の前にくると右足が先に上がるような位置にきてしまうんですね。

人間の潜在能力に何か特別な働きがあるのかも知れませんね!
(飛躍しすぎだって;)

第69話 時間の流れ でもきん@まだらき
私の時間の流れ方が少し変なんです
ゼロコンマ数秒のほんの一瞬だけ未来に飛んだりした事が何度かありました
時計の現象と関連あるかもしれません、と思います
時間が飛ぶので一番助かったのは、友人の結婚式の日に寝坊で3時間
も遅刻した日ですね、3時間分過去に飛んでくれたおかげで遅刻せずに参加できました。
思わず思ってしまった事が「俺ってウラシマン?」なんてね
都合良く過去に飛べたのは、それだけですね
ほとんどがゼロコンマ数秒の未来に飛ぶ事ですけど
以前バイクで派手に転倒してバイクから投げ出されて地面に着地する間の一瞬時間が飛んだおかげで
骨折とかの重症にならなくて助かりました、ひどい擦過傷になりましたけど

右足の現象ですけど、人体の不思議ってヤツじゃないでしょうか?
メトロノームでリズムを刻むように人体もそう言ったものがあるらしいので
そう言うのが関係しているんじゃないかなあと思ってしまいます
それ以外だと背後霊、守護霊の個人的こだわりの影響とか
潜在意識下でのこだわりとか(前世の影響も含む)
そんな感じでは?と思います
第70話 jユラユラするもの  マダム
こんにちは。
昨日なかなか眠れなくて(ウトウトしては目が覚めるんです)ヘンなもの見ちゃいましたよー。
「あ〜、まただ・・」と思って目を開けると、
1m向こうの景色が丁度水面下から見たようにユラユラしてるんです。
寝ぼけてるのかな?と思ったんですが、そこ以外は普段通りなんです。
何度も見比べてみたのですが、やっぱりそこだけなんです。
「なんだぁ〜?」と今度は天井のほうを見てみると、
白いシャツを着た(ように見えた)大きな上半身だけの男の人がボヤ〜っとこっちを見てるんです(涙)。
普段見慣れないもので、「うわっ!やだー!」とばかりに布団に潜り込んで・・そのまま寝てしまいました(笑)。
男の人はありがち?なのでいいんですが、ユラユラしたのはなんなんでしょう?