×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

第41話 霊感が強い家系 青 中3 女性

寝てたら目がさめて、隣に兵隊がいた
そのときお父さんのほうを見たら
お父さんの顔を女の人がのぞいてた
あんまりこわいからふとんかぶって
気がついたらそのまま寝てたよ

あと、お母さんとひいおばあさんも出てきた
お母さんもひいおばあさんも昔に死んだんだけど
叔母さんの子供が産まれたときに見に来たんだって
怖いっていうか驚いた

何か家の家系の女だけは霊感が強いんだって!
ばあちゃんが言ってた
何か先祖は平安時代の藤原氏のつながりらしい
姫じゃないよ、藤原氏は超遠い血縁関係だよ・・・

第42話 心霊写真 
今日午前1時ごろ携帯の写真で自分を写したら

生まれて初めて心霊写真がでた。

なぜあるはずがないものがここに写ってるんだろうって

感覚だった・・

第43話 不安からきたもの しほ
恐怖体験と言うわけじゃないんですが、とりあえず聞いてください。
高校2年生の秋、修学旅行に行く日の朝、私は突然体が震えだしたのです。
こんなこと今までなかったのに、というほど震え出したのです。
体全体が震え、口もガタガタしていました。
『どうしよう!これじゃあ、行けない!』
と思って学校に行けないと連絡したのですが先生は、
「途中で来れそうになったら来なさい、時間までは待てるから。」と言ったのです。
しばらくすると少し震えは和らいできて急いで学校に行きました。
学校に着いてバスに乗ると震えは完全に治まり、その後は楽しい修学旅行になりました。
あの震えは、”不安”だったと思うんですが、あんなに震えたことはなかったので、少し吃驚しました。
初の飛行機だったし。
第44話 霊感が強いのかな・・・? ゆうこ
去年の夏休みに、両親の友達の家族と栃木に旅行しに行きました。
私が住んでいるのが埼玉なんで、もちろん高速道路を使って栃木へ
向かったのですが…。
高速道路の看板が栃木に変わってから、私の体調が異変してきて
さっきまでは、すごい楽しみで、車の中で歌いまくっていたのに
急に右肩から手先までがガタガタ震えだして、強い圧迫感があったんです。
母が念のため(母方の家系が霊感がカナリ強くて、出かけるときは塩を持ち歩いてます)
塩を持ってきていたので、塩をずっとまいてたら落ち着いてきたんです。
車の中では、みんながパニックになって…。
今まで、こんな経験はしなかったのですが、
過去何回か白い物体が通っていくのを見たことがあったので…。
本当に怖い経験でした。

第45話 何かの知らせなのでしょうか?  ゆり
はじめまして私の体験なのですが、
トラブルの起こりそうな時夜なのに家の中で白い蝶が飛んだり、これは何度かありました。
あと、つけたままのネックレスから付いているトップ(宝石)がとれたりするのですが、
とれかたが変で切れ目がない物なのでチェーンをはずさないかぎり取れないはずなのに
チェーンもそのままでトップだけ下に落ちたりします。


第46話 こわい、おじちゃん達 天香香背男
全部拝読させて頂きました。
(仕事場でこっそり見ていたので、1月位かかりました。)ありがとうございます。
他のコンテンツも非常にこっていて、楽しめました。(少年期に見てたら夢見てうなされたかもw)
私自身は、ここに書かせていただくような体験は余り持ち合わせがないのですが、
3点程書かせていただきます。
1.私自身は記憶がないのですが、幼稚園時代に夜中に急に泣き出して
「こわい、おじちゃん達が女の人を埋めてるよ。」という事があった数日後、
男性数人で女性を殺して埋めた事件がテレビで報道された。
第47話 金縛り 天香香背男
2.一時期親戚がやっていたラブ○テルを手伝っていたことがあるのですが、
寝室にしていたホテルの1室で学生時代以来久しぶりに金縛りに会い、
何かに上に乗られた感じがし、
「オギャ−」みたいな赤ちゃんの声がした。
あわてて金縛りをほどき、それ以来そこで寝るときには九字を切ってから寝るようにした。
第48話 おばあさん 天香香背男
3.以前私の下で働いてくれていた女性の体験談ですが、
夢の中でデパ−トみたいなところにいて、昇りエスカレ−タ−に乗っていたそうです。
その時なにげなく下りのほうを見るとおばあさんが乗っていました。
何か違和感がありその人をよく見ると下半身がない!
彼女は驚いて眼をさまして夢だった思い安心し、
何気なくベッドの横を見るとそのおばあさんがたっていたそうです。

ここにカキコしたのは、集めていらっしゃる怪異談の中にこれと似たケ−スがあったので不思議に思った為です。
お体気をつけてがんばって下さい。
この話が10,000話に達すれば百鬼夜行が見られるかもしれませんよ。
え、なぜって?だって100話に達すると怪異が起こるということですから、×100で百鬼(百の怪異)になるではないですか?それでは


第49話 真夜中の公園で見たもの あ〜る30号
ぎゃー(涙目)昨夜みちゃったよぉ。マジで。
信じなくってもいいです。ただ怖さを払拭させるために書きますっ!

昨日、近所の公園で友達と花火やってたんですよ。
人気の無い、大きく窪地に作った公園で、階段を降りていくんですがね?
時間はもう午前になってた頃(本当は花火禁止時間)で、
ワイワイやってたんですが、その内の1人(6歳上)が
「俺、便所ー!」と公園の端っこに走っていったんですよ。
いや・・・近所にトイレなんか全く無いような所だったもんで(^^;)

数分して帰ってきた友達が「公園の向うのベンチに誰かいたぞ!」と
驚いたように言い出しました。ベンチがあった奥の方の1画だけは暗くて、
(手前のベンチは自分達の左右にあります。あと奥の遊具側に1つあります)
自分達の居た場所からは、公園の反対側なので全く見えません。
「うそだろ、こんな夜中に」と言うと「1人で男が居た」と言っていました。
「少し1人になりたかったんじゃねーの?」と、また花火をし始めましたが、
メンバー皆は、その男の存在が気になっていました。

ちょっと悪ふざけで、ブランコにドラゴン(って花火知ってます???)を
乗せて揺らして遊ぼうと思い、ブランコの方へと3人位で行きました。
歩いている間に、公園の反対側のベンチが見えて、
たしかに男の人が座っていました。顔はわからなかったですが。
ブランコに花火を乗せて遊んでいたのですが、なんとなく怖くなって
もう一度、ベンチの方をコッソリみたら、居ませんでした・・・・・・。
ブランコはベンチの一直線横・・・30M位先でしょうか。
自分達が最初に居たのは、公園の出入り口の階段で、公園から出て行くならば
そこを通らないと出られませんが、誰にも会ってはいません。
公園を見渡しても、外灯が照らす公園内には僕達以外は誰もいません。
ブランコに居た僕達3人で、元いた場所に戻って、最初にその男を見た友人に
「居なくなった!!」と報告すると、「誰も出ていってないよ」と言われ、
暗さに馴れた目で慌ててベンチの方をみると、やっぱり居なかったんです。

怖くなって、近くのコンビニ(7-11)に走っていきましたが、
公園の横(斜め上を通っている)の道路から、公園を覗くと、
ベンチに居る筈のない男が、また1人で座っていました。

僕は今朝早くから、バイトがあったのでコンビニで皆と別れて帰宅しました。


追記
そういえばすっかり忘れていました・・・。今さっき思い出しました。
小学生の頃だったんですが、その公園は日当たりが本当に悪くて、
(すり鉢状に作って有って、周りは木に囲まれているから影になる)
公園の向う半分を金網2重にして仕切ってあって、
その金網の向うには幽霊が出るから行っては行けないってウワサがあった。
公園の金網の向うは荒れ地で放置されていて、貯水池か何かだろうと
思っていたのですが、お地蔵さんが立ってるんですよね・・・。

上で話したベンチは丁度、遊具と金網の間でベンチの後ろが2重の金網だった・・・。
まさか、あのウワサって本当で、金網の向うから出てきたんじゃ・・・(怖っ)

ま、普段は近づかない場所だから、何とか平気・・・かもしれません。
第50話 旅館で金縛り キノ
これまじばな・修学旅行で・・・・・・・・・・
夜男子K君が幽霊をよんでいた・・・・・・・・
お寺の息子で日ごろから霊感が強かったので
旅館にいた霊をひしひしと感じていたから・・・
けっきょく幽霊は来たらしいけどK君に姿が見えただけだった
でもその夜たいへんなことに・・・・
部屋の男子がみんな同じように夢を見た
旅館の大浴場で手首を切り、血まみれになって風呂にある岩を伝って
縄をかけて
ガッ!
と首をつってぶらさがる女の人の夢を・・・
こわくて旅館の人にたしかめることもせず
「ごめんなさい」と拝んで帰った