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第81話 不思議な母子 ななこ(

こんにちわぁ(^▽^)初めて来ました♪
それにしても私達の世界って不思議な事が多いですょね!!!
この前ってゆっても、もぉ一年になりますが、私の体験した事聞いてください★

中学の時仲良かった友達が出雲の医大に入院したんです。
それで、お見舞いにいったんですけど
初めて行った病院だったし、私が極度の方向音痴って事もあって
部屋の番号をしっていたんですけど、受けつけに聞いたんです。

受けつけっていっても、なぜか事務室のような所で
案内されたのは暗い長い廊下を通る道だったんです。
夏だったのもあって、生ぬるい風が気持悪くて少し走りながら行ったんです。

走ったせいなのか道がわからなくなってしまって…
それでも、戻るより進んだ方が速いから
そのまま進んだんです。
そしたらようやく人がままばらだけど、居る通りに出で
安心した私はゆっくり歩きだしたんです。
その時小さな女の子が私のスカートを掴んで
「ママと離れたの」
ってゆってきました。
とても可愛い女の子だったし、私も小さい頃からよく迷子になっていたので
「一緒に受けつけに行こう」
と、誘ってあげました。
「うん」
と、その女の子と手を繋いで歩き出し
近くの受けつけにいきました。
「すみません。この子迷子なんです」
と、私がゆうと
「え?どの子?」
と、看護婦さんが。
「え?」
と、私。私の隣には確かに、
確かに、いるんです。
手を繋いでいたんです。
でも
看護婦さんには見えてなくって…
不思議に思った私は女の子の方を見ました。
女の子は確かに私の方を見て
「どぉしたの」
って。
立ち往生している私。
そしたら、その女の子は
「あっママ」
と、いって。走って行きました。
「オネイちゃん!ありがとぉ」
と、向こうから私に向って手を振ってくれました。
お母さんらしき人も私に会釈し
二人は歩いていきました。
看護婦さんも、回りの方もみんな、
見えてないんです。
本当に不思議でした。
でも、本当なんです。
みなさんは信じてくれますか??

第82話 生気1 遠子
またまた私です…。
ふと日常というか、普段感じている事を思い出し、書こうと思い立ち、ここにいます。
みなさん、日常口にするものに対してなにか感じませんか?
私は日本で生まれ育ち、食べ物アレルギーもなく普通に食事をしてここまで来ましたが、
現在10年以上住んでいるこの外国で食事をする時と、日本に帰国して滞在をしている間に食事をする時と、
かなりの違和感を感じることがあるのです。
それは食べるものが違うからとかではなく、
その物の生気を日本ではものすごく感じてしまって、食べるのに躊躇してしまうのです。
いままでは生き物のピラミッドは当然のこととして無意識に食事をしていましたが、
感謝こそすれ、なんというのでしょうか、
食べられるものたちに対して畏怖の念(マイナスの念とでもいうのか)を感じてしまうのです。
気のせいかと思い、こちらに帰ってきた時に日本で食べたのと同じ物、例えば卵とかを食べてみようと思い、
調理している途中、これらからはなんの気も感じず、死んでいるものというか、
一応卵という形をした、無機質なものを作って食べるという感じがするのです。
勿論精神的には無抵抗で食べられます。
生気=エネルギーともいわれますよね。
これってどうなんでしょう。
それから私の母は霊感がある方ですが、私にはないです。
でも最近は日本に行くと、誰もいない所や、家の中で家族以外の人の気配をあちこちで感じるような気がします。
子供を生んでから体質が変わったのでしょうか??
p.s. 「麗子」ってなんとなく私に似ています。


第83話 生気2 遠子
返信どうもありがとうございます。お久しぶりです。
私は戦争をしたくて浮き足立っている、英語が国語の某国に住んでいます。
生気のことですが、日本で食べるものは、ほとんどが生産者が丹精を込めて育てたものです。
この某国では、大国なため心は込められず、迅速に大量に生産された食べ物たちなので、
生気に関してはその食べ物に込められた気の濃さの違いかなと思われるのです。
KFCやマックの肉なんかがそうですよね。ほとんど機械的に作られたものたちです。
そこに生き物に対する尊厳などはまったくといってないです。
それから、日本に行くと感じる気配は、
多分日本という小さな面積の土地内で、はるかな過去から人は数え切れない殺し合いを繰り返してきたからで、
この某国は面積が異常に広く、歴史も浅く、南北戦争や原住民との闘いも幾度となくありましたが、
日本のそれとは比較など出来ないほど少ないのではないかと思うのです。
つまり怨念が小さな日本国内で行き場がなくてつまっているというか。
地縛霊であふれかえっているとでもいうのか…。
わかります?なんとかうまく説明したいのですが。

第84話 あの世からのメッセージ ジャッキーチャンジャッキーチャン
友達から聞いた話です。 

友達のお母さんのお母さん(ばあちゃん)は友達のお母さんが五年生ぐらいに死んだそうです。
その友達のばあちゃんの大事に使っていたコーヒーカップを友達の母さんも大事に使っていたそうです。

しかしあるひそのコーヒーカップを見ていたらわれていました。
もう使えないと思ったそうですけどおばあちゃんの形見なのでとって置いたそうです。
それからしばらくしてから友達の母さんが胃が痛くなったそうです。
病院にいったらコーヒーとかは絶対飲まないでくださいといわれたそうです。
そして胃が治ったころにおばあちゃんのコーヒーカップをみたらなんと治っていたそうです。
霊能力がある人に見てもらったら
「貴方が胃が悪くなったからコーヒーカップを割れてた様に見せてコーヒーを飲ませないようにした」
と言われたそうです。
自分の子供を救うためにあの世からメッセージを送ったんですね。
第85話 公園跡地にあらわれた女の子に隠された悲しい秘密 (^・・^=)〜白太郎★☆
私の母が幼い頃よく遊んでいた公園があったそうなんです。
ある日突然母が思い立ってその公園に私を連れて行こうとしたんです。

私は当時小学3年生で、母が一番公園に通っていた頃と同じ年齢だったそうです。
母の想い出の所に行けるなんて、とても嬉しくて
その日は母が子供の頃に着ていた洋服を着て行きました。
その公園はもぉ取り壊しがされていて、
私達が見たものはもぉ遊ぶ事の出来ない公園でした。
でも、なぜか公園は半分程取り壊され、どぉ見ても中断されたようだったのです。
それでも私は母の子供の頃に近づいたような気持になり、
嬉しくってその公園を母と二人で見て周りました。

その時、キィー…キィー…と、ブランコの揺れる音がしました。
私はまだこの公園で遊べるのかと思い、その音のする方へ走って行きました。

ブランコには私と同じくらいの女の子が遊んでいました。
私はもぉ一つ空いたブランコに腰をかけ、ブランコを漕ぎ出しました。
もぉどぉゆうふうにしてその子と話出したのか分かりませんが、
小さかった事もあり、その子と私は友達になりました。
その子はまーちゃんと、自分の事をゆっていました。
まーちゃんとずっとブランコを漕いでいました。
それでも、私はもぉブランコが飽きてしまい、他の遊びをしようと、誘いました。
でも、まーちゃんはブランコから離れないでいました。
仕方ないから、私はまーちゃんを置いて一人で遊ぼうと思いました。

そしたら、まーちゃんが、
「また、みーちゃんはまーちゃん置いていくの?」
と、言いました。私はみーちゃんではなく、あっちゃんです。
「え?」
私は、振り向きました。
その時、母が思い出したように走って来て、
「ま…まーちゃん?!」
と、言いました。私は分けが分からず、呆然としていました。

その後、母が教えてくれた話はこうです。
その時私と遊んだまーちゃんとは、私の母が子供の頃に仲良かった子とかで、
その子は行方不明でまだ見つかってナイと。
そして、最後の目撃者は私の母で、母は美佐子。
小さい頃はみーちゃんと呼ばれていたそうです。
そして、私はとても母に似ているそうです。
私はいまだによくわかりません。
母に詳しく事情を聞く事が出来ないまま、母はおとどし亡くなりました。



第86話 名古屋城の地下 ウルフ
初めて書き込みをしますウルフと言います。
僕は霊感は無い方だと思っているのですが7年程前の不思議な体験を書きます。

建設会社に入社して間もない頃です。
名古屋城の地下でトンネル工事をしていました。
そこは当然古戦場と言うこともあり戦で亡くなった方が眠ってると思われるあたりです。
実際には出てなくても自然と出るとの噂が立ち始めるのも当然です。

そんなある日のこと会社の寮のトイレで小用を足していたのですが
僕の隣の小便器が勝手に水を流し始めました。
女性にはわかり難いかも知れませんが赤外線センサーで
人が前に立つと感知して離れると水が流れる仕組みになってます。
この時は3つ並んだ便器の右を使用していて真ん中が動いていたので
感度がよすぎて右端の僕まで感知したんだろ。ぐらいにしか思ってなかったのですが
何度か同じ事が続き、終いには右端に居るにもかかわらず左端が反応するなどし始めました。

なんかやばいなぁって思い始めたある日、
夜勤でトンネル内の点検を一人で行っていました。

鋼製の通路を歩く僕の足音だけがカシャカシャッと響いていました。
しばらくすると30mほど後ろの方から僕の足音にワンテンポ遅れて足音が聞こえてきました。
誰か入ってきたのかとその場で立ち止まり後ろを振り返ってみますが誰も居ません。
気のせいかと思い正面を向いた瞬間に背後で

ガシャーン

と金属音が響き渡りました。
背後を振り向くも音が出るようなものは何も落ちてはおらず
この後は走って事務所に帰ったのは言うまでもありません(笑)

文才がないので読みにくいかもしれませんがご勘弁を。
その後はたいした体験はしてませんが
偶に金縛り+胸の上に乗られて首を絞められる程度ですか(オイ
それとデジャブが非常に多いのも何かあるんでしょうかね?
普段の生活でしょっちゅう感じるんですよね。
まるでマトリックスでも言ってたように起きてるのに夢から覚めないって感じなんです。



第87話 自殺 鮫
2月28日の夜3時頃だったのですが、
友達から電話が掛かってきて彼女がリストカットして血まみれになってるからどうしよう、と掛かってきました、
その日は、本を読んでいてもう寝よう、という時にいきなり掛かってきたので、ちょっとビックリしました、
それで、夜3時だというのに、家が近いから来てくれというのです、
まあオモシロ半分でリストカットが見たかったので見に行きました、

そしたら、洗面所が血まみれです、
そこらじゅう血まみれです、
私は血が嫌いだったので、気分が悪くなりました、
それで友達の彼女を見たら、なんと手が真っ二つ、
手がテーブルの上にあるのですよ?
そんでもって友達は、なんか泣いてるし、
彼女の方は貧血かショックがどうか知りませんが倒れています、

友達に救急車を呼ばせて、何でこんな事になったか聞くと、
彼女はうつ病だったらしく、気が変だったようです、
それで友達が、テレビを見ていてたら、ドタッ!!と音がしたので見に行くと倒れていたらしいです、

なんと包丁で手首を切り落としたらしく、血が大量に流れていました、
そんで救急車で運ばれたのですが、出血多量によるショック死で死んでしまいました、
友達は非常に悲しんでいました、
私は、行かなきゃよかったと思いました、
はっきり言ってショックです、多分1年くらい忘れられないと思います、

それで3日ぐらいたって友達が彼女の幽霊を見ると言うのです、
友達は、私の家の近くのアパート住んでいるのですが、彼女の死後も住んでいます、
友達の話によると、テレビの画面に彼女の顔が映ったり、洗面所で物音がするらしく、
お祓いしてもらった方がいいんじゃないかと言いましたが、
お祓いというのは誰に依頼すればいいか解らないとの事でした、
そこで私が友達の家(アパート)に言って、彼女の霊と対話しに行きました、
友達の家に行きざぶとんの上に座って念じてみます、
すると何と何も聞けませんでした、
それで友達に部屋の四隅に塩を置いて置きなさいと言ったきり、ほったらかしです、
友達の事も心配なのですが、携帯にも電話が掛からないし、家に行っても誰も出ません、
もしかしたらデンジャラスな状況かもしれません、
生きてきた中で、多分この体験が一番の恐怖体験です。

第88話  血筋 遠子
これは私の従兄弟の家族に実際にあった話です。
いままでまさかと思っていたので忘れていました。
私の実家が昔あった所は、まわりに仕事の関係で親類縁者がたくさん住んでいました。
実家からそう遠くない(約70mくらい)所にあるいとこの家で、
父親が突然近所の小さな橋の下で首吊り自殺をするという事件が起こりました。
そのうちには3姉妹がいました。私は昔、その年上の彼女らの家に寝泊まりをしたりしたことがあり、
親しかったのですが、その関係は年を取るとともにすたれてゆき、
中学高校にもなると学校がそれぞれ違うということもあり、まったく行き来がなくなりました。
私が特に親しかったのは、3姉妹の末の子でした。
彼女は私の二つ上で、楽しい人でした。
彼女は高校に入ると段々グレてゆき、学校にもほとんどゆかないようになり、親を心配させるようになりました。
彼女のグレ具合が一番ピークの時に父親は自殺をしました。

その後、彼女は父親の幽霊に邂逅します。
薄暗い台所の勝手口の窓に、ものすごい形相の父親が家の中を覗き込んでいるのが見えたのです。
彼女は半狂乱のようになり、「おとうちゃん、ごめん、ごめんなさい!」と泣き叫ぶのですが、
あまりの恐怖にしばらくは台所へは行けなかったようです。
現在では3姉妹のうち、まともな生活をしているのは嫁いでいった次女だけで、
長女は男に騙されて地道にこつこつ貯めてきたお金を巻き上げられた後、心療内科に通うようになり、
例の末女は、高校中退の後少し働いて、妻子ある身の男と不倫の後、堕胎。
いまでは30代半ばのはずです。
彼女は少し錯乱する時があるようで、それは自殺した彼女の父親を含め、血筋に精神系等の異常があるかららしいです。
彼女の近況は、実家が2年前に引越しをしたためわかりません。

第89話 謎の大男? BENIKA
この話も私のHPに書いているのですが、ここにも書いておきます。
私が小学5年生の夏頃のこと。
私が当時、通っていた学校は、5年生になったら自然の家に行くという行事がありました。
お泊まりは初めてで、少しドキドキしながら自然の家に向かいました。
自然の家は、私の学校からバスで30分ほどかかる、愛媛県のO少年自然の家です。
自然の家に到着し、その日は楽しいことばかりでした。
オリエンテーリングをしたり、恒例のカレー作り、夜は満天の星空の下でのレクリエーション。
寝る前の枕投げ。ほんとに楽しい一日目でした。
そして消灯時間になり先生が電気を消し、部屋から出て行きました。
みんな疲れたのか、ほとんどの人がすぐに眠ってしまいました。
しかし私はなかなか寝付けず、天井を、ぼ〜っと見ていました。
そのときです。
部屋の外から足音が聞こえてきたのです。
先生の見回りかと私は思い、布団の中に、さっともぐりこみました。
私は好奇心で布団の中から顔をそ〜っと出しました。
すると、部屋のドアの前に、
がっちりした体格の大男が片手に(どっちの手かは覚えていませんが)太く長い棒状のようなものを持って
仁王立ちで立ってるのが見えたのです。
髪はボサボサで腰のあたりまで伸びていました。
そのあと、すぐ私は布団にもぐり、再び見たのですが、そこには、もう誰も立っていませんでした。
部屋の外の廊下の灯りで逆光になり、顔は確認できませんでしたが、先生ではなかったと思います。
見たときは、なんとも思わなかったのですが、今、思うと武者のようにも見えたかも。

第90話 七つ釜付近(佐賀県唐津市) 匿名さん
匿名さんが男性30才から聞いた話です。

七つ釜付近はかなり有名な所だったみたいですよ。
車のガラスが血に染まる事などかなり有名な話ですよ。
どうも雨の日に展望台に登るとヤバイみたいです。